<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
		<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
		         xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
		         xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
		         xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
		         xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
		<channel rdf:about="http://swn.homelinux.net/index.php?mode=rss">
		<title>SEAWorks &quot;Netri&quot;work!</title>
		<link>http://swn.homelinux.net/</link>
		<description>落書きブログ試験公開中！</description>
		<dc:language>ja</dc:language>
		<items>
		<rdf:Seq><rdf:li rdf:resource="http://swn.homelinux.net/index.php?eid=70" /><rdf:li rdf:resource="http://swn.homelinux.net/index.php?eid=69" /><rdf:li rdf:resource="http://swn.homelinux.net/index.php?eid=68" /><rdf:li rdf:resource="http://swn.homelinux.net/index.php?eid=67" /><rdf:li rdf:resource="http://swn.homelinux.net/index.php?eid=66" />
		</rdf:Seq>
		</items>
		</channel>
		<item rdf:about="http://swn.homelinux.net/index.php?eid=70"><link>http://swn.homelinux.net/index.php?eid=70</link><title>xubuntu を入れてみた。</title><description>　しばきたおした K6-2 はどうなったかといいますと、 ubuntu 9.04 のインストール成功の後、昨日の夜は軽快さで定評のある xubuntu を突っ込んでみました。インストールは簡単で、 synaptic パッケージマネージャを起動して検索窓から xubuntu を検索、出てきたパッケージを全部選択して適用するだけです。 130MB 程度のダウンロードのあと勝手にインストールが始まります。　セットアップが終わったら再起動して、ログイン画面でセッションを xfce に変更すると軽快なデスクトップが……現れませんでした（笑）　いや、普通にデスクトッ</description><content:encoded><![CDATA[　しばきたおした K6-2 はどうなったかといいますと、 ubuntu 9.04 のインストール成功の後、昨日の夜は軽快さで定評のある xubuntu を突っ込んでみました。インストールは簡単で、 synaptic パッケージマネージャを起動して検索窓から xubuntu を検索、出てきたパッケージを全部選択して適用するだけです。 130MB 程度のダウンロードのあと勝手にインストールが始まります。<br /><br />　セットアップが終わったら再起動して、ログイン画面でセッションを xfce に変更すると軽快なデスクトップが……現れませんでした（笑）<br /><br />　いや、普通にデスクトップは出るんですけれども、残念なことに GNOME とたいして変わりませんねぇ。メモリ使用量もほとんど変わりませんし、 CPU 負荷もあまり変わったようには見えません。まあ、 K6-2 500MHz に 256MB メモリ環境ではこんなもんなんでしょうね。やっぱりこのクラスの性能だと、現実的には Puppy 以外の選択肢はなさそうです。<br /><br />　ほいで、相変わらず動作はもっさりしているものの、一応安定動作しておりますので、昨日の夜は 9.10 へのアップグレードを実行してみました。でも、これがまたえらく時間がかかりまして、一応夜中の１時くらいまでは眺めていたんですけれども、まだまだ時間がかかりそうでしたので、結局立ち上げたまま就寝。う〜ん、ついにパソコン３台も立ち上げっぱなしにしてしまいました。環境事務局としてあるまじき姿ですな (^^;<br /><br />　で、結局のところこの安定動作のまざぼ設定は、FSB 100MHz/100MHz の x5.0 、電圧を 2.4V にして得ることができました。 2.2V や 2.3V だと、 CPU 負荷が続くと何かの拍子に停止してしまうことが多いみたいなんです。確かに BIOS 読みまでですけれども、 x6.0 設定が表示できたのが 2.8V でしたからね。ただ、これを常用する気にはさすがになれませんよねぇ（笑）<br /><br />　それと、元々装着されていた CPU ファンがひょえ〜〜ぇ〜〜え〜〜ぇ〜〜ぇとうるさかったんです。まあ、 4cm ファンというのもあるんでしょうけれども、これはさすがにうるさすぎ。手持ちの 4cm ファンは……と考えたところ、 Slot1 セロリンについてたかな？ということでごそごそ家捜し。その昔 MATE-NX についていたせろりん 333MHz が発掘されまして、そのファンと交換。まあ、 4cm ファンなので風切り音はたいして変わりませんが、多少静かになりましたし、風量はこちらのファンの方が大きいようです。<br /><br />　ま、そんなわけで、実用には至りませんけど、まだしばらくこのパソコンで遊べそうです。]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2009-11-20T09:10:48+09:00</dc:date><dc:creator>SEAWorks</dc:creator><dc:publisher>Blogn</dc:publisher><dc:rights>SEAWorks</dc:rights></item><item rdf:about="http://swn.homelinux.net/index.php?eid=69"><link>http://swn.homelinux.net/index.php?eid=69</link><title>復旧は金曜ぉお日ぃ〜。</title><description>えぇ〜、消失させてしまった全データは、おかげさまで無事取り戻すことができるようです。結果的に今回の復旧をまとめてみますと、1. TestDisk で [Repair BS] (ブートセクタの再構築)2. TestDisk で [Repair MFT] (マスターファイルテーブルの再構築)3.破損ドライブを ubuntu でマウントしてコピーで復旧することができました。いやぁ〜、なんだかんだで先週の作業はまったく意味をなさなかったわけなんですけれども、その間に K6-2 で遊んだりしつつ、ウェブサイトを徘徊しまくっていろいろな情報を収集することができましたので、まっ</description><content:encoded><![CDATA[えぇ〜、消失させてしまった全データは、おかげさまで無事取り戻すことができるようです。<br /><br />結果的に今回の復旧をまとめてみますと、<br /><br />1. TestDisk で [Repair BS] (ブートセクタの再構築)<br />2. TestDisk で [Repair MFT] (マスターファイルテーブルの再構築)<br />3.破損ドライブを ubuntu でマウントしてコピー<br /><br />で復旧することができました。<br /><br />いやぁ〜、なんだかんだで先週の作業はまったく意味をなさなかったわけなんですけれども、その間に K6-2 で遊んだりしつつ、ウェブサイトを徘徊しまくっていろいろな情報を収集することができましたので、まったく無駄だったわけではないのでしょう。<br /><br />それにしても、やっぱりブートセクタとマスターファイルテーブルが取り戻せたのが大きかったんでしょうね。<br /><br />なんとなく感が働いて、ここまで読めていれば Linux でマウントしたら読めるんぢゃないの？って思ったんですけど、うまくいってよかったです。<br /><br />やっぱり Windows としては自分のところのファイルシステムですからすべての情報がそろっていないと何らかの障害が出るんでしょうけれども、 Linux ならファイルの読み書きができれば問題ないので、必要最低限の情報しか使っていないんでしょうね。<br /><br />ただ、ファイルの読み込みか書込みかはわかりませんけれども、ものすごく遅いです。転送速度が 1.2MB/秒 と表示されていますので、 10BASE 規格の LAN 程度の速度しか出ていません。復旧対象が 160GB 程度あるんですけれども、コピーを開始したところ残り 40 時間なんてな悲しいお知らせが。今朝画面を見ましたところ、残り 26 時間になっておりましたから、全て取り出せるのは明日の朝ですね（笑）<br /><br />まあ、実のところ、このドライブはテレビの録画データ保管用にもつかっていましたから、その大半はビデオデータなので消えてしまっても問題ないんですけれども、先々週録画したのにみていない『<a href="http://swn.homelinux.net/http://www.nhk.or.jp/darwin/" target="_blank">ダーウィンが来た！生きもの新伝説</a>』とか『<a href="http://swn.homelinux.net/http://www.nhk.or.jp/tsuri/" target="_blank">にっぽん釣りの旅</a>』もありますし、ものは試しでコピーできればなぁ〜といったところです。<br /><br />でも、ここまでできたなら MBR を書き換えてドライブごと復旧……はちょっぴり怖いのでやっぱりやめときます (^^;]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2009-11-19T09:03:34+09:00</dc:date><dc:creator>SEAWorks</dc:creator><dc:publisher>Blogn</dc:publisher><dc:rights>SEAWorks</dc:rights></item><item rdf:about="http://swn.homelinux.net/index.php?eid=68"><link>http://swn.homelinux.net/index.php?eid=68</link><title>復旧作業の続き、つか、終わり。</title><description>いま自宅に戻って ubuntu で起動してファイルの表示ができないドライブをマウントしてみました。＃現在　ubunt + FireFox にて更新中。やはりというかなんというか、マウントして普通に使えます。もちろん日本語も文字化けなく表示できましたので、これをいまからバックアップすればおそらく完了です。…ってことは、きょうは　Windows が使えませんので、もうこのままお酒飲んで寝るくらいしかやることがないっす(笑)</description><content:encoded><![CDATA[いま自宅に戻って ubuntu で起動してファイルの表示ができないドライブをマウントしてみました。<br />＃現在　ubunt + FireFox にて更新中。<br /><br />やはりというかなんというか、マウントして普通に使えます。<br />もちろん日本語も文字化けなく表示できましたので、これをいまからバックアップすればおそらく完了です。<br /><br />…ってことは、きょうは　Windows が使えませんので、もうこのままお酒飲んで寝るくらいしかやることがないっす(笑)]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2009-11-18T20:01:53+09:00</dc:date><dc:creator>SEAWorks</dc:creator><dc:publisher>Blogn</dc:publisher><dc:rights>SEAWorks</dc:rights></item><item rdf:about="http://swn.homelinux.net/index.php?eid=67"><link>http://swn.homelinux.net/index.php?eid=67</link><title>古のまざぼをしばきたおす（２）</title><description>　えぇ〜、なんだかよくわかりませんけど、 K6-2 機の CPU の動作が不安定だったのは、一度ソケットから抜き差ししたら直りました。　いろいろ試しているうちに、ふと気がつくとメモリが 128MB しか認識しなくなっていて、抜き差ししたら直ったんです。まあ、この時点では相変わらず ubuntu の起動はできなかったんですけれども、パソコンを立てたり寝かしたり、いろいろなコネクタやジャンパを抜き差ししてかなり振動を与えていましたから、ぼちぼちあちこち接触が悪くなっていたのかなぁ〜なんて感じ。ということで、気を取り直して CPU</description><content:encoded><![CDATA[　えぇ〜、なんだかよくわかりませんけど、 K6-2 機の CPU の動作が不安定だったのは、一度ソケットから抜き差ししたら直りました。<br /><br />　いろいろ試しているうちに、ふと気がつくとメモリが 128MB しか認識しなくなっていて、抜き差ししたら直ったんです。まあ、この時点では相変わらず ubuntu の起動はできなかったんですけれども、パソコンを立てたり寝かしたり、いろいろなコネクタやジャンパを抜き差ししてかなり振動を与えていましたから、ぼちぼちあちこち接触が悪くなっていたのかなぁ〜なんて感じ。ということで、気を取り直して CPU や各コネクタ類も含めて一通り抜き差ししたところ、 ubuntu もきちんとデスクトップまで表示されるようになりました。<br /><br />　で、今現在 CPU/MEM 共にシステムバス 100MHz で x5.0 の設定にしていろいろいぢっていたりします。<br /><span style="color:gray">＃メモリが１つPC66だというのは気にしない方向で(^^;</span><br /><br />　結局一昨日の夜は、その抜き差しして ubuntu を起動したところで深夜を回っておりましたので、インストール途中で電源断。<br /><br />　ほいで、昨日は手元にあった ubuntu 9.04 の CD を自宅に持ち帰りましてさっそくインストール。やはりいまどきの OS ですから、 CPU 500MHz の 256MB メモリ程度ではかなぁ〜りもっさりしていたものの、何ら問題なくインストールは完了。ハードディスクからも無事起動することができました。<br /><br />　でも、デスクトップを表示させてあまりにもっさりしていましたからシステムモニタをながめてみますと CPU がいつまでたっても 100% のまま。どうやらアップデートを探っているみたいでしたけど、この程度の処理で動作が鈍くなってしまうパソコンって……って感じです。<br /><br />　ま、とりあえずの動作を軽くしておきたいので、気が向いたら WM を変えてみよかなと思います。<br /><br />　さて、動作確認ができましたので、さらにクロックアップを……（笑）]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2009-11-18T10:55:58+09:00</dc:date><dc:creator>SEAWorks</dc:creator><dc:publisher>Blogn</dc:publisher><dc:rights>SEAWorks</dc:rights></item><item rdf:about="http://swn.homelinux.net/index.php?eid=66"><link>http://swn.homelinux.net/index.php?eid=66</link><title>うひょ。</title><description>TestDisk の RebuildBS で復活したディレクトリ名とファイル名のリストをよぉ〜く眺めて見たら、なんか c copy ってオプションがあったのでやってみたら、なんと！ファイルが取り出せるぢゃありませんかぁ〜！やったぁ〜！ふっかぁ〜っつ！かと思いきや、日本語のファイル名は文字化けするのね。ははは。ま、一度失ったものだから、とりあえずファイルをキープできただけでもよしとしましょうか。</description><content:encoded><![CDATA[TestDisk の RebuildBS で復活したディレクトリ名とファイル名のリストをよぉ〜く眺めて見たら、なんか c copy ってオプションがあったのでやってみたら、なんと！ファイルが取り出せるぢゃありませんかぁ〜！<br /><br /><b><span style="color:red">やったぁ〜！ふっかぁ〜っつ！</span></b><br /><br />かと思いきや、日本語のファイル名は文字化けするのね。<br />ははは。ま、一度失ったものだから、とりあえずファイルをキープできただけでもよしとしましょうか。]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2009-11-17T19:14:18+09:00</dc:date><dc:creator>SEAWorks</dc:creator><dc:publisher>Blogn</dc:publisher><dc:rights>SEAWorks</dc:rights></item></rdf:RDF>